レストランで働く友人達を見て感じたこと。

お疲れ様です。ときめきマーケティング室 室長 さっちんです(*´∇`*)

やー、寒い。急に。

先日ですね、友人が以前に働いてたっていうレストランに寄っておひとりさまランチをしてきましてん。

で、明日は出産を控えたお友だちとランチなんです。

伺うのは別のお店です。ただ2つとも『レストラン』です。

それで、友人に何かこれだけは食べとけみたいなオススメある〜?ってメールして、そっからの流れで何度かラリーしてからの

『楽しんできてねー!行ってらっしゃーい!』

だったんですね。

で、明日行くお店で働く友人も『楽しんでねー』とLINEをくれましたの。

レストラン=食事を楽しむ(愉しむ)場所、って事が当たり前の前提なんだなって。オシャレだなって。笑

アレ?ちょっとピンとこないかな_(:3 」∠)_

そこで働く人が、そこを『楽しむ場所』であると思ってるかどうかって凄く重要だと思いませんか?

遊園地とか映画とかカラオケとか所謂アミューズメントでなくとも『楽しむ』ことが体験できる『お店』だと思って働いている。

彼らの中でレストランという場所は”ご飯を食べる”お店ではなくて”食事を楽しむ”お店。

これは凄いと思う訳。当人たちにとっては何年もそれが”アタリマエ”でやってきて、何を今更って感じなんだろうと思うんだけど

わたしには凄く新鮮だったんですね。

“あそこのコンビニ寄ってから行くねー”

『了解〜楽しんできてねー』

“スーパーで買い物して帰るわ”

『わかった〜楽しんできてねー』

百貨店でのお買い物もスーパーのお買い物も日常も非日常も関係なく

全ての小売店が”目的のものを手に入れる場所”ではなく”ショッピングを楽しむ場所”になったら面白いなぁって思った。

その為に1番大事な事ってやっぱり【現場で働く人たち】この人たちが楽しんで働いてる事。

どこで買っても同じなら、やっぱ楽しいお店に入るよね〜

楽しそうに活き活きと動いてるスタッフがいるお店に入ってしまうよね。

うん。やっぱ、わたしは”販促”を通して仕事をもっともっと楽しめる人たちを1人でも増やしていきたい!

お仕事にときめきを♡

日常の中にこそ『楽しんできてねー』をもっともっと増やすのだ╰(*´︶`*)╯

それでは皆さま♡

本日も良いお仕事を♡

あ、こちらも忘れずに・・↓↓↓↓↓↓

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石川 聖

販促デザイナー 石川 聖

主に営業職で培ってきた確かな訴求力。
そして3人の子供を育てる母として、ふわりとした母性と女性らしさでチャーミングで楽しく豊かなお仕事の在り方を提供しています。

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