POPが雑に扱われる現象について。

お疲れ様です。

ときめきマーケティング室 室長 さっちんです(´ω`)

今日は現場で【POPが雑に扱われる】という現場が多々置きている事についてツラツラと書いていきます。

結論から申しますと

もう、これは仕方ない。諦めましょう。

はい。現場からは以上です。

 

 

本音を言えば

ばっきゃろーーーー!!!ふざけてんじゃねーぞーーー!!!おまえが書いてみろやーーーーー!!!ファッ(自粛自粛自粛自粛)

ってとこなんだけどね。

職場という場所は様々な価値観の集合体なので(まぁ職場に限らずですが)自分とは違う考えの人がいて当然と言えば当然。

POPに限ったことではなく【発信】をすれば共感・反感どちらも産まれるもので、ファンが増えればアンチも増える。

これは自然の摂理なのかもしれませんね。

様々な業務をこなしながらPOPを書くということは

間違いなく仕事です。作業ではなく『仕事』なんです。

人の『仕事』を雑多に扱うなどあってはならない事ですが・・

喜んでくれるお客さんがいる。それは【売上】という形で証明されているはずです。

誰の為のPOPかな?お客さんの為ですよね。

そのお客さんが喜んでくれるならえーじゃないか٩( ᐛ )و

自分の書いたPOP、自分の仕事が雑に扱われてしまう。これは悲しいかな誰でも1度は通る道だったりします。

だから、わたしは分かるよ。あなたの気持ちがよーーーく分かる。

だけど続けて欲しい。楽しみに待っているお客さんが必ずいるから。

吐き出したくなったらいつでも言って!!!誰に認められなくてもわたしは全力で肯定します♡

それでは皆さま♡

明日も良いお仕事を♡

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石川 聖

販促デザイナー 石川 聖

主に営業職で培ってきた確かな訴求力。
そして3人の子供を育てる母として、ふわりとした母性と女性らしさでチャーミングで楽しく豊かなお仕事の在り方を提供しています。

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