秀逸なキャッチコピーを生み出すコツとは?

おはようございます!

さっちんです。
先週、2人の人に
さっちんの『キャッチコピーの法則』
についてお話する機会があったんですけどね
私のキャッチコピーに法則は
ありません。
私が思うに
ときめき脳が発達してる人たちって

私含め、面白おかしい事が大好きなわりに
すごーく真面目な所もあって
ちょっと融通がきかないとも言えます。

だからこそ『思考』は邪魔なのね。

よく『お客様の立場に立って』とか
言うじゃないですか?
あれって口で言うほど簡単じゃないと思うんです。
だって『仕事中』は絶対に『お客様』じゃないんだもん。
仕事が終わってからなら
あの時お客様の立場になっていたなら
こう行動すれば良かったんじゃないか、とか
改めて考える事はできるけれど
だから『感覚』を鍛えること、磨くこと、が
とっても重要。

それが『ときめき脳』を鍛えることなんですね。
伝わるかな?
思考=販売者目線
感覚=消費者目線

なんですね。
思考と感覚の間を限りなくグレーにする。
曖昧にする。
それが、出来てやっと
『お客様の立場になって』考える(感じる)
事ができるようになる。

感覚を鍛えていくと
感覚でキャッチコピーが産まれるんですよね。

考えることは考えるんですよ?
いつまでに書かなきゃってのは決まってるし。

だけど
フッと降りてくるって感じ。
だから、さっちんのキャッチコピーの法則は
お伝えできないけど
感覚、ときめき脳の鍛え方は
お伝えできるという訳です。
そして、それが1番、重要だと思ってる。

ときめき脳には『女性性』が大きく関係しているから
もともと女性の方がPOPが上手いのは当たり前なのかもしれません。
だけど男性でも『女性性』は必ず
備わっているし、鍛える事も全然できちゃう。
オネェっぽいとか、そんなのとは
全く違うので誤解なきよう。
その商品がある生活が想像できるPOP

想像させるPOPを作るには
日頃から想像力豊かにしとかないと無理。

プロのコピーライターさんも
そんな生活してるって言ってたし。
妄想・空想
だから本読むなら漫画じゃなくて小説
大人気の『君の名は』も
映画の前に小説の方を読みました。
活字の世界は想像力を鍛える
良い訓練なんですよね。
ちなみに映画も観ました。
日本のアニメーションのクオリティの高さに
本当に感動した〜〜キレイだった〜〜

何日かに分けて書いたから
ちょっとまとまりの無い文章になっちゃった・・

そんな訳で皆さまも
ビシビシ『ときめき脳』を鍛えちゃって
くださいね〜〜( ^ω^ )

具体的にどうやれば良いの??
って方はさっちんのセミナーに来てみてねん♡
手取り足取り♡教えますゆえ。

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石川 聖

販促デザイナー 石川 聖

主に営業職で培ってきた確かな訴求力。
そして3人の子供を育てる母として、ふわりとした母性と女性らしさでチャーミングで楽しく豊かなお仕事の在り方を提供しています。

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